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カテゴリ:フットサル/サッカー( 93 )

今日からまた新たな出発

郷に入れば郷に従え

簡単なようで簡単ではない・・・

ヤンキース 黒田もそうだが、変化した環境に自分を変容させる。

自分から違う世界に飛び込む場合は、より変化に敏感になるが

今も刻々と変化している。

変わることを義務としてではなく、楽しめるようになりたいと想うキョウコノゴロ。


日本は今大会、“キング”こと三浦知良の参戦をきっかけに、大きな一歩を踏み出した。三浦は、「日本のワールドカップは終わったけど、日本のフットサルにとっては今日からがまた新たな出発」と話した。決して後ろ向きな発言をせずに、常に上を向く三浦の姿は、選手たちにとっても心の支えとなっていた。試合を終え、大会を終えた三浦の、ミックスゾーンでのコメントを全文を掲載する。

 そこには、フットサル界への提言となる、三浦自身の価値ある言葉が詰まっていた――。

―改めてこの長い挑戦を終えてどうでしょうか。
「長くはないんで、あっという間だったので。でもこの約1カ月間自分なりに改めて日本代表の、日の丸の重みを感じてできたことは、素晴らしい経験をまたさせてもらったなと思います。日本代表というのは重いなと改めて感じました。当然、フットサルの競技の厳しさも知りましたし、楽しさも、おもしろさも経験できましたし、そういう意味では自分にとっては素晴らしい仲間も改めてできましたので、本当にいい経験をさせてもらいました。ただ、決勝トーナメントに進出することが目標でしたけど、いざ本当に突破して、ベスト8へという気持ちで今日はここに立ったので本当に残念です。3年半、ミゲル監督とやってきた選手、仁部屋(和弘)と滝田(学)、今日ピッチに立てなかった(逸見勝利)ラファエルと、ケガで出れなかった(高橋)健介、みんなに感謝したいなと思います」

―カズさんが入ったことでいろんな効果があったと思いますが、自分で力になれたなとか、いい効果があったと感じることは?
「どうですかね、自分が何をしたかというのは今の時点で自分が言えることではないので、それはみなさんが評価してください。何ができたか、できなかったか、チームにどういう影響をもたらしたか、フットサルにどういう影響が出たかということはみなさんに判断してもらいたいですし、みなさんが言うことであって、僕が自分で言うことではないと思います。ただ僕自身は、少しでも力になりたいと思ってきましたので、こうやってメディアのみなさんもたくさん集まってくれて、フットサルをみんなで盛り上げてくれたので、そのことにはすごく感謝しています。僕が来ただけではダメだと思いますし、みなさんがこうやって集まってフットサルというものを取り上げてくれたことが、フットサル界にとって大きいと思いますから」

―試合が終わった瞬間はピッチにいましたが、その時の気持ちはどうでしたか?
「プレーヤーとして悔しい。ただ僕以上にずっとやってきた人はもっといろんな思いがあると思いますし、何とかベスト8にいきたかったなと。フットサルの選手たち、関係者たちを、自分の力で(ベスト8に)連れていくというのは難しいと思うんですけど、そういう舞台に、みんなで行きたかったなとい気持ちは、終わった瞬間にありました。でも後悔はしていないですし、今日負けて、今回のフットサルワールドカップ2012は日本にとっては終わりましたが、日本のフットサルにとっては今日からまた新たな出発だと思います。ここからまたどういうふうに、何をしていかなければいけないかというのも、こういう経験をすることで分かることもあると思いますから、本当に下を向かずに、この大きな経験を(次につなげていければと思います)。本当にグループリーグは厳しかった。対戦相手を見ても、3連敗で終わってもおかしくなかったと思いますし、世界のトップが2チームもいるわけですし、その中で勝ち点4を取るのは本当に大変なことだと思う。そういう経験、自信というものは、今日からまた続いていくフットサル界にとって大事にしていってほしいというか、次につなげていってほしいと思います。今日から2016年のワールドカップに向けて動いていかなければいけないのかなと思います」

―カズさん自身、最初は不安だと言っていましたが、この1カ月で心の葛藤というか、心境の変化はありましたか?
「それはいろいろありましたよ、言いませんけど(笑)。ただ、本当に日の丸の重みを、久しぶりに大きく感じながら、代表というのはこういうものだなと自分で感じながらずっと過ごしてきて、それはとても自分を成長させてくれたんじゃないかなと思います」

―カズさんがフットサルファミリーに入って、こういう役割を果たそう、代表の中でこういうことをやろうということは振り返って全部できましたか?
「まあ、グループリーグを突破するというのが、最低のノルマとして、自分の中ではチームの雰囲気をポジティブなものにして、そこにいきたいと思っていたので、それには自分は手助けできたかなと思います。ただ、先ほども言いましたが、参加することでこの競技の、フットサルの厳しさとか、ここはフットサルのトップが集まる世界の大会ですから、これは本当にエクスキューズ(言い訳)でも何でもなく、自分には経験が足りなすぎると思います。そういう意味では、ピッチ内で自分が選手のメンタルな面は引っ張れても、戦術的な面で『おまえ何でそこにいかないんだ』とか、『ここ何でカバーしないんだ』とか、『そこは上がってくれよ』とか、戦術的な指示はできないんですよね、僕には。それは自分的には情けない気持ちと、チーム内のみんなは『しょうがない、そこまでできる人はいない』って言ってくれるんですけど、自分としては、サッカーをしてきて、サッカーだったら何でも(戦術的な指示を)言えるじゃないですか。劣勢の局面、良い時の局面、『おまえここに走れ』、『おまえここに来いよ』、『何でそこにいるんだ』って言えるけど、フットサルではそこまで自分が行き着かなかったので、本当に自分が引っ張るということをできなかったことが、自分自身、悔しいです」

―リーダーシップに期待していたので、戦術的な面までは監督もそこまでは期待をしていなかったのかもしれません。
「でも自分はそこまでいきたかったですけど、やっぱり難しかったです。ベンチにいる時も、常にサブのGKの選手たちにいろんな状況を聞いたりとか、『こういう時はどうするんだ』とか、『今のはあれでいいのか』とか、そういうことを聞きながらやる状態でした。そりゃそうですよね、僕は一番最初の試合が(世界王者の)ブラジル戦でしたからね(笑)。Fリーグで30試合も40試合もやっていたわけではないですし、代表戦をみんなと10試合も20試合もやっているわけでもありません。僕の最初のデビューはブラジル戦でしたから。まあエスポラーダでは(Fリーグの)1試合をやっていますけど、ブラジル戦のあの代々木がぶっつけ本番みたいなもんですから、最初から世界チャンピオンですから。だから次はもっとうまくいくかなと、甘い考えをしていますけど」

―次ですか?
「次って、例えば、またエスポラーダでやったら、仕切ってできるかなって……(笑)。いやいや、そんなに甘くないっすよ」

―合宿を含めて、フットサルの最高のレベルに身を置いたわけですが、サッカーに生かせそうなテクニックや動きはありましたか?
「テクニックの上達は、これは急激にうまくなることはないですが、僕自身は、フットサルの動きをビデオで見せてもらうと、最初の頃の動きとはステップの仕方とか、相手の攻めになった時のディフェンスの対応は確かに良くなっているし、パッと見、だいぶ違和感なくできるようになった。そのステップの動きとかはサッカーにも十分、生かしていけるので、局地戦の部分で、僕はまたこれから帰りますから、横浜FCはまだプレーオフが残っていますので。まだこの時期には帰りたくはなかったですけど、明日帰りますから。それが生かせるかは楽しみです」

―フットサル4年後に向けて新たな出発と話していましたが、カズさんご自身はどうですか?
「無茶苦茶なことを言わないでくださいよ、生きているか分かりませんよ(笑)」

―ここがフットサル界の出発だと言いましたが、自分としてもこれだけフットサル界を変えたわけですから、どうやって貢献を続けていきたいとお考えですか?
「やっぱり今まで支えてきた人が、リーダーシップをとってやっていくべきだし、今回最初に合宿に行った時から、毎日のように行き帰りのバスや食事の時でも、どうしたらフットサル界が良くなるのかという話を、木暮キャプテンを始め、みんながしているんですよ。それはいろんなことを思っていますし、僕も意見を言いましたし、そういうことが話し合えてよかったと思います。来年はアジア選手権もないですし、予定されている代表の試合は5月とかの予定のようですし、それでは遅いと思うんです。代表戦へのこの熱の中で、日本で見せることが(必要だと思います)。日本で(代表戦を)開催することは、なかなか難しいようですし、それは協会の仕事ですけど、現場レベルですとそういう強化試合をすること(が大事だと思います)。サッカーのA代表だったら、ワールドカップが6月に終わったら、8月ぐらいには新体制ができて、新しい監督で、次のワールドカップに向けて代表を動かす体制が1カ月半ぐらいですぐにとれるわけですから。だからそこに集まって、また次のワールドカップを目指すということを(世間に)知らせる動きがすぐある中で、フットサルは、ここから5月まで何もないのはちょっとどうかなと。これはあくまでも現場の意見です。であれば、今月、来月の早めには監督をどうするのかという新体制を決めて、1月にはもうお披露目の試合を1試合でも2試合でもやるべきじゃないかなと。これは代表選手の望みでもあると思うので。まあFリーグができて6年経って、外国人選手がたくさんいる中で(積み上げてきたからこそ)、こういう成績を残せたということもあるともいます。Fリーグができたから、外国人を相手にできるようになり、日本に来ているリカルジーニョとかのプレーなども常に見ていて、世界のトップの選手がいるわけですから、そういうのもいい効果があると思うので、これは続けていくべきだと思います。代表がよくなるため、フットサルがよくなるため、みんなとはいろんなことを話しました。今言った、代表の(スケジュール、新体制の)こともそうですし、Jリーグのチームがフットサルのチームを持つようになるのも良いのではないかとか。全チームでなくても、同じチームで、同じユニフォームで、同じサポーターが来てくれるとか、そういうつながりも。南米でも、サンパウロやコリンチャンスなどもみんなフットサルのチームを持っていますから、Jリーグとのつながりをもっと持てるチームがあってもいいのではないかなと思います。いまは同じ地域にあってもあまり連係がないようですので、共通のチケットを作るとか、いろんなアイデアをみんなで本当に毎日話していました。(宿泊先や会場からの)行き帰りのバスの中では隣の木暮(賢一郎)とそんな話ばかりしょっちゅう(していました)」

―フットサルの選手に刺激を与えるために、フットサル人気を維持するためにも、カズさんがFリーグの試合に出るとかは?
「実際に、今日やって(サッカーとフットサルが)だいぶ違うことが分かってきたので、本当にFリーグはエキシビションマッチではないので、僕がエキシビションマッチのような雰囲気で出ていってもいいのかって。僕はサッカー選手でいる間、(フットサルと)両方プレーすることの難しさも今回すごく(感じました)。最初に合宿に参加してサッカーに戻って、また合宿に参加してサッカーに戻ってというのを2回くらい繰り返しましたけど、それは本当に大変だと思います。それは僕が45歳だから大変なのか、25歳だったら楽だったのかとか考えるんですけど、ちょっと分からないんですけど、でも選手としては休みもなくなるし、両方を長い期間やるっていうのは、難しいんじゃないかなって思いますね。Jリーグの選手も(Fリーグに)参加してはどうかっていうのは、(世間でも)言われていますけど、両方をちゃんとやるっていうのは、大変かなと。相当(クラブ同士の)理解がないと大変かなと。例えば横浜FCにフットサルチームがあって、同じ地域で練習をしていれば、もうちょっと楽なのかもしれませんが。つながりがすごいあれば。違う(地域などの)チームではちょっと難しいかなと思いますね。けがの面だったり、保障のことだったりね。同じチームだったらそれはやりやすいと思うんですけどね。僕は横浜FCに自分の体調をしっかりと伝えていますけど、全然違うチームに参加してしまうと、トレーナーや体調を管理できる人を連れていけない人もいるでしょうし、それで問題が出てくるかもしれない。そういう意味でJリーグの選手が(Fリーグに)出るっていうのは、やろうと思えばできますよね、僕は1試合限定で出ていますし、そういうことはできるんですけど、それが(フットサル界にとって)良い方につながるかというのはわからないですよね。その試合の時はワーって盛り上がるかもしれないですけど、フットサルの選手に対して失礼になるような気もするのでね。その時だけっていうのは。エスポラーダは横浜FCとの関係が強いので、そういうことでも僕は出場しやすかったですけど、エスポラーダの監督も選手も受け入れてくれたから、あの(2012年1月のFリーグの)1試合はできました。けがのことも含めて、共通で見てくれる人、クラブ間でつながっている人がいたので。本当に、ベスト8、ベスト4にいっていればもっとフットサルも(盛り上がったのではないかと思うと)……それもちょっと残念ですね。そういうことが一番早いんじゃないないですかね、(世間の競技への見方や関心を)変えるには。世界の大会で(結果を残すことが)。本当にチャンスだったと思います。これがベスト16で、最初の目的は達成しましたけど、本当はベスト8、ベスト4ぐらいにいけば、またさらに盛り上がるチャンスがあったような気がします」

― 0-6のままで終わっていたのと、後半に3点を取ったのは違うと思いますか?
「違うと思います、それは全然」

―試合出場以外でフットサルに何か関わり合いを続けるというのは。
「FリーグCOO補佐の補佐ですかね、北澤(豪)“さん”の下で(笑)。でも言ってもらえれば、僕からアイデアを出すというよりも何か必要なことを言ってもらえれば、こうやって仲間もできましたし、何か協力できることがあれば、どんどん言ってほしいです。まあフットボールですからね、フットボールファミリーとして、協力をしたいです」

「みなさん、ありがとうございました」


引用:SOCCER KING
     http://www.soccer-king.jp/news/japan/futsal/20121112/80985.html
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by nobtheskywalker | 2012-11-13 23:59 | フットサル/サッカー

笑い神の集い in 2012 黄金週間 

恒例の笑い神の集い(大学OB会)に召喚。

食欲の押し売り神ONDらしく・・・

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お通しが、海老の踊り焼き。

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アラ(クエ)の刺身に舌鼓。


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少し下の後輩の結婚式3次会に合流し、

何度目か分からないけど 目出度いので乾杯☆

とにかく、今年もよく笑いよく笑ったwww



まとめ

なんだかんだで 保険はよく検討したほうがよい。
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by nobtheskywalker | 2012-04-28 23:04 | フットサル/サッカー

ちゃんとやる定食屋

今年のOB会テーマは『ちゃんとやろう』だったが

グダグダと一夜が明ける・・・

とにかく空腹だったので

THE食欲の押し売りONDにshu-va,RUCHOと連れられて定食屋へ。

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ヨサゲな感じの店構え。

店内も清潔感があって ちゃんとしてる。

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ワタクシ注文のチキン南蛮定食。

タルタルソースも ちゃんとしてる。

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RUCHO注文のサバの煮付け。

色艶からして、RUCHOより ちゃんとしている・・・


ちゃんとしている人はちゃんとしてるんだと実感しながら

少しだけちゃんとしようと思わせる定食屋でした。



詳しい場所は忘れてしまいましたが、

多分渡辺通り、魚定食、食堂等でググれば

出てくると思います。
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by nobtheskywalker | 2011-10-16 23:59 | フットサル/サッカー

笑ネ申在月 ルチョ降臨

年に1度の笑神の集い(大学サッカー部OB会)

昼からサッカーして笑い

温泉入って笑い

酒を酌み交わし笑う

今年も笑い過ぎて腹痛・・・


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五島サバの胡麻鯖を肴に。

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バルっぽくないバルで何度目かも忘れたが乾杯。
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by nobtheskywalker | 2011-10-15 23:59 | フットサル/サッカー

笑いネ申が集う

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スターフライヤーの都合により神遅れて降臨・・・
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by nobtheskywalker | 2011-10-14 23:59 | フットサル/サッカー

笑い神の集い in 2011 黄金週間

大学サッカー部OBの集い。

略して『笑い神の集い』に今回も参加。

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久しぶりの博多駅はJR HAKATA CITY に変貌を遂げており、

GWも重なって人の波に乗れず

軽く人酔い・・・


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1件目 薬院駅近くにある『かわ屋』

さっそくOND氏の食欲の押し売りがはじまり、

とりあえず鳥皮20本+その他オススメの焼き物多数(この時、まだ参加者2名)


その後、全員集まり

議題である秋のOB会についてワーワー言いながら2件目に突入!


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店名忘れたけど魚の美味しい店でした。

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イカの造りを肴に先程の議題が

とりあえずメインテーマだけ決定!

決定事項【OND氏のチャリティーマラソン】

区間【大学練習場~〇〇緑地まで】

放送【USTREAM】実況生中継

もしものことがあっても残りの4名が最大限の

サポートをすることに☆

と、こんな感じで笑い神の集いは更けていった。。。
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by nobtheskywalker | 2011-04-30 23:59 | フットサル/サッカー

BOA SORTE  上を向いている限り、絶対いいことがあるんだ

まだ読んでいないのだが、

2.26はKING KAZUの誕生日なので。

やめないよ (新潮新書)

三浦知良 / 新潮社



内容紹介
これまで本当にいいサッカー人生を送ってきた。でもそれは昨日までの話。今日もすぐに過去となる。明日をどんな一日にして、どう自分を高めるか。僕はそれだけを考えていたい──。40歳を超え、若手選手とは親子ほどの年齢差になっても、徹底した自己管理を行い、あくまで現役サッカー選手としてプレーしつづけることに誰よりも強く執着してきた「キング・カズ」。その思考と実践をみずから刻んだ足跡の記録。


着々と不惑の歳に近づく中で、

シゴト、育児など色んな場面をどう迎えていくのか考えるキョウコノゴロ。

とりあえず夏までには読んでみよう。
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by nobtheskywalker | 2011-02-26 23:59 | フットサル/サッカー

笑神在月  わっせ筋肉痛編  

一夜明け・・・

いつもの如く最後までスヤスヤと眠っていると

生きる伝説D4からボマイェ(※下記参照)を喰らい悶絶しながら起床。




でもって大学OB会に参加。

日頃の不摂生がたたり・・・

orz...

安西先生 俺、サッカーが、、、

と言っても後の祭り。

ピッチ横でカメラ片手に楽しく座談会。

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毎年愉しきヒトトキに感謝。

来年も元気に参加したいものだ☆





※ 中邑 真輔  新日本プロレス所属 
必殺技  ボマイェ(スワヒリ語: Boma Ye)
現在のフィニッシュ・ホールド。顔面への膝蹴り。CHAOS結成後から使い始めている。名称はスワヒリ語で「kill you」の意でアントニオ猪木の入場テーマ曲中の台詞「ボンバイエ」と同義。下記にあるようにナックルパートの後に放ったり、後頭部へ放つこともある。また、ガードされることもあるが、場合によっては、その後即座にもう片方の膝から放つパターンもある。本人曰く、この技は、高山善廣の必殺技であるニー・リフトを意識して使い始めたという。出典:ウィキペディア

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by nobtheskywalker | 2010-10-10 23:59 | フットサル/サッカー

笑神在月  レジェンド降臨編

シゴトをそそくさと済ませて博多へGO。

とりあえずshu-vaと合流し乾杯。

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近況を語り合いながら、今後の人生設計について協議。

とりあえず結婚は8,1年後というところでyazoo合流。

新幹線で移動し・・・

そこへレジェンド登場。

4名で再び乾杯。

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話題は仕事の絡み等々増えてはきたが、

いつもながらの徒然話に花が咲き・・・

話は尽きずyazoo宅で再々度乾杯。

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豪快shu-vaは、至る所からウィスキーを摂取し

衰えるどころか勢いが更に増していることを証明。


そうして笑神在月の夜は更けていった。。。
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by nobtheskywalker | 2010-10-09 23:59 | フットサル/サッカー

日本 ベスト16 敗退

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「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ」

「PKを決めても誰も覚えていないが、外したら誰もが忘れない」

                         ロベルト・バッジョ           

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by nobtheskywalker | 2010-06-30 17:50 | フットサル/サッカー